〜自分の姿勢をチェックしたことがありますか?〜 ☆左の画像をご覧下さい。(画像にカーソルを当てると、問題個所がわかります) ☆身体が右に傾き、右肩が下がっています。そして、右手が手前に見えることから、上体が右に捻れています。更に、右臀部が下がっています…(゚゚;)エエッ ☆人間は、ヤジロベーのような、究極のバランスで動いています。画像の様な身体では、バランスが崩れ、姿勢維持のために、全身の筋肉に負荷が掛かります…(;゚゚)ウッ! ←の様な身体は、オフィスNでは、軽いほうです。この姿勢を改善せずに、薬を塗ったり貼ったり、電気やマッサージ、針や整体の治療を受けても、白ヤギさんから黒ヤギさんに、手紙を出すようなものです。何にも、残りません…(O_o)!! ☆オフィスNは、画像の様な歪みを、1回で改善させることに、こだわり続けています! |
★なんで仙骨?★ ★背骨/骨盤ズレの誤解★ ★矯正の誤解★ ★対症療法の誤解★ ★寝れば治る★ |
★仙骨フリーズって?★ ![]() ★なるべく通わない★ |
★あなたは名医★ ★自分をチェック★ ★微振動刺激★ ★身体の連携★ ★なるべく安く★ |
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☆上半身の重さは、背骨から両脚の骨に伝わります。その分岐点にある骨が、仙骨なのです。道路で例えるなら交差点です。交差点に信号機や標識が無ければ、通る人や車は、皆、出会い頭に衝突し、あっという間に大渋滞してしまうでしょう。
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背骨のズレの誤解 背骨は、仙骨という骨の上に、円柱状の骨が、24個積み上げられたような構造です。 積み木のように、単に、重ねてあるだけであれば、ズレることも考えられます。「だるま落とし」というオモチャのように…。 |
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しかし、背骨は、単に、積み上げられているのではなく、椎間板(水色の部分)という軟骨と、靱帯(赤色の部分)で、繋がれています。 椎間板は、クッションのような役割で、背骨同士が近づき過ぎるのを防いでいます。また、靱帯は、スプリングのような役割で、背骨同士が離れてしまうのを防いでいます。 |
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もしズレていれば、靱帯は、一部もしくは全部が切れているはずです。(靱帯断裂) その場合は、局所的な痛みや腫れが起き、平然と生活するのは、難しいと思われます。 通常は、大きな力が加わらなければ、靱帯が断裂することは考えにくいです。 |
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身体を前後左右に動かすには、背骨1つ1つが、連動して動かなければなりません。左図でおわかりのように、背骨は、曲がった側の反対に、出っ張るように動きます。 曲がった状態で、止まってしまったら…ズレているように、見えますね。つまり、ズレているのではなく、一時的に、止まっている(フリーズしている)だけなのです。 |
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骨盤のズレの誤解 骨盤は、仙骨の側面にある「仙腸関節」を中心に、両側にある寛骨(かんこつ)が動きます。 ※寛骨→腸骨・恥骨・坐骨の3つの骨が、成長と共に癒合して、1枚の骨になる。 仙骨が傾くと、左右の寛骨の高さが変わります。これが、ズレているのでしょうか…(。_゜)? 基本的に、仙骨がフリーズしていなければ、寛骨は、常に動きますから、その状態で固定されることはありません。 |
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☆ボキボキしないと骨は矯正されない、と思っている方は多いようです。そもそも、背骨がズレるという発想が、大問題なのですが…(^o^;)
背骨が、図@のような構造であれば、矯正により、音と共に、図Aのように矯正されるでしょうが、人体では、考えられませんし、ボキッという音は、骨の音ではありませんので…(◎_◎) ![]() ☆タンスが歪めば、引き出しが開けにくくなります。その引き出しを、力任せに引っ張れば、どうなるでしょう? 上手くいけば、開くこともありますが、引き出し自体を壊す可能性が高くなります。普通は、カタカタと細かく振動させながら、ゆっくりと引っ張るのではないでしょうか? ![]() ☆仙骨動可法は、その原理を応用し、従来の“揉む”“ボキボキする”とは違う、手による微振動刺激により、仙骨フリーズを解消させます。それにより、身体の歪みが修正され、本来のバランスに戻ります。
☆仙骨フリーズ(freeze)…聞いたことがないですよね? ☆このHPを見ている方なら、パソコンのフリーズ(ハングアップ)経験は、あると思います。つまり、動かなくなる状態です。☆仙骨が動くことで、体重(重力)をバランス良く、二本の脚に分散させ、活動できるのです。つまり、身体のバランサー(バランスを調整する装置)なのです。 ☆ところが、仙骨は、自分の意志で動かせる骨では無く、身体の動きの弾みで動く骨のため、大きく身体を動かす機会の少ない現代生活では、自然に動かなくなっている(フリーズしている)ことが多いのです。 ☆難治な症状でお悩みの方々は、仙骨が不自然な位置でフリーズし、骨盤や身体が歪んでしまっていることが多いのです。当然ですが、身体が歪めば、筋肉や関節には、必要以上の負担が掛かり、更にその中にある内臓も、大なり小なり影響を受けます。 ☆手足の骨や首・腰の骨のように、自分の意志で、自由に動かすことが出来ないため、一度フリーズしてしまった場合は、第三者の力によって、再度動くようにしなければなりません。
☆スポーツや日常生活で、関節を捻ったり、ぶつけたりすれば、その患部の手当をするのは、普通ですね。明らかに、「その箇所を痛めた」という原因があるからです。
☆でも、現代人の多くが悩む症状は、その原因が、はっきりしないことも多いです。それなのに、対症療法(症状のある箇所だけの手当)を強く求めるようです。変だと思いませんか…(。_゜)? ☆それって、手首を捻ったのに、手首には何もせず、膝に包帯を巻いていることと同じです…(^o^;) 的が外れているから、いつまで経っても、同じ症状を続けることになるのですね♪ ☆身体は、神経・血管というネットワークで、頭から脚までが、常に結ばれています。そのため、一ヶ所の動きが悪くなると、他の場所にも、その影響が及んでしまいます。例えば、利き腕の指をケガした場合、どうなるでしょう? 不慣れな反対の手を使い、ケガをかばって動かなければならず(補正運動)、生活総てに支障が出てしまいます。そして、普段使わない筋肉を使うことから、必要以上に疲れ、筋肉痛に苦しむと思います。 ☆ということは、その逆に、動きの悪い場所を動くようにすれば、それまで、補正運動をしていた場所は、楽になるはずです。仙骨動可法は、その原理を応用しています。 〜仙骨フリーズは、自転車に例えることが出来ます〜
仙骨は自転車のペダルです。錆だらけでは、余計な力を使い、体力は消耗、早く走れず、不安定になります。ピカピカなら、最小限の力で、走らせることが出来、車体も安定します。
☆病院や薬局では、薬を出す時に、飲み方を指示します。早く治ろうと、処方量以上の薬を飲み続けたら…、処方された薬以外の薬を併用したら…、どうなるでしょう? 間違いなく副作用で身体を壊します。最小限の量というのが、身体にとって一番有効な量なのです。手技療法も同じです。早く良くなろうと、毎日のように続けていたら…、色々な治療を併用したら…、逆に自然治癒力を妨げ、刺激に慣れてしまい、身体が変化しなくなってしまいます。 ☆オフィスNへお越しになる方は、他の施設に通い続け、改善されなかった方がほとんどです。そこに共通するのは、施設の経営のために通わされ、基準の無い過剰な刺激を受けていたという現実です。 ☆オフィスNは、「小さな経営」に徹しているため、経営のために通わすことはありません。更に、コンピューター等により、客観的な評価を行うため、余計なことをせずに済みます。また、仙骨フリーズを解消させれば、自然にバランスが整い、時間と共に、諸症状が改善されるので、頻繁に行う必要が無いのです。それが、「なるべく通わない」という理由です。 ☆常に1回で、最良の結果をご体感いただくために、徹底的にこだわっています♪ ●予約時間:他の方と、重複しないように、余裕を持って確保しています。 ●質疑応答:一対一で、納得の行くまで、語り合います。 ●立場対等:高飛車にならず、友人のような感覚で、皆様と接するように心がけております。 ●笑顔応対:当たり前のことですが、サービス業は、笑顔が命です。 ●スリッパ:洗えるスリッパを採用し、使用する毎に、洗濯しますので、常に、キレイなスリッパを、お履き戴けます。 ☆オフィスNは、広告宣伝に、経費を使っていません。ネット検索による、このサイトのヒットが、唯一の生命線です。勿論、有料登録サイトもありません。このホームページも、業者や市販のソフトを使っていません。(Windows標準のメモ帳&ペイント等で、作っています) ☆また、家賃を安くするために、都心や一等地のテナントを借りずに、郊外で都心からのアクセスが良い、駅近のマンションの一室に開設し、従業員を雇っておりません。 ☆宣伝費やテナント造作に経費を使い、従業員を雇うと、それらを回収するために、より多くの患者さんを“こなす”か、料金を上げなければなりません。 ☆診察券も無し。チラシも作らない。全て、Web上で確認していただくという、徹底したペーパーレスで、消耗品費を抑えています。 ☆最短・低額で結果を出すため、「小さな経営」に徹しています。一人を、より多く通わせ、利益を上げるのが、業界の経営スタイルですが、オフィスNは、その常識を、あえて覆しました ☆オフィスNが、低料金にこだわる理由は、ここをクリックして下さい ☆縁は、無理に作るものではありません。無理な縁は、円満な関係が保てず、疎遠につながります。このホームページをご覧になったのも、何かの縁。その延長上に、オフィスNがあり、健康な貴方が存在出来ることを願います…合掌 ☆誰だって、初めての処に行くのは、勇気が要ります。私自身も、初めての処に行くには、何度も躊躇します。そのような場合は、【お問い合わせ】をクリックし、不安な気持ちを、メールでお知らせ下さい。きっと、不安が和らぐと思います。 |