☆衣食住…医療に頼らず、健康体でいるための基本中の基本です。飽食の時代と言われる現代社会で、欲望の赴くままに食べていたら、健康体でいられなくなります。お金を使って身体を悪くし、お金を使って医療を受ける…これでは、いくら働いていても、決して生活は、楽になりません…♭
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メタボリック症候群予防…高糖質・高脂質の食事をしていませんか?
六浄豆腐(ろくじょうどうふ)…ナタを使わないと切れない固豆腐。
しらたきご飯…炭水化物の摂取を押さえる食べ方。
便秘予防…老廃物を出さないと、身体は悪くなります。
もどき酢…もずく酢をパクッたワカメ酢
おからゆ…おから入りお粥
2.炊きあがったら、生おから(米1合に100g位)とごま油を少量入れて混ぜ、七味をかけて完成。 ※いろいろな味付けを楽しめます。米0.5合で丼2杯位の量になります。生おからが、溶き卵のような色合いになり、ご飯とお粥の中間のような食感になります。
エノキご飯…エノキの炊き込みご飯
2.お米を普通に研いで、規定の水と少量の塩を入れる。そして、「1」を入れ、普通に炊く。 ※コンソメ味や醤油味等、色々楽しめます。個人的には、コンソメ味がお気に入りです。 白米は、繊維質が少ない。しかし、玄米だと、ちょっと…。そんな時は、エノキで、繊維質補給。普通は翌日、そのまま出ます♪ おかレー…おからのカレー
2.沸騰したら、辛口のカレールー100gを入れ、溶かす。次いで、おから150gを入れ、混ぜる。 3.最後に、木綿豆腐を入れて、ヘラで適当に砕いて完成。 ※カレーには、油分が多いですが、おからの食物繊維が、しっかり吸収を阻止してくれますので、ご安心下さい。水やルーの分量は、商品により異なりますので、商品の作り方をご参照下さい。お好みで、色々な具材を入れてみても良いでしょう。これは、男の簡単料理ですので…(^o^;) 麦とろご飯…和食の定番ですが、定期的に食べるための知恵として…
2.フードプロセッサーがあると、楽です。画像のフープロは、数年前、某スーパーで、2,980円で買いました。 3.小分けにして、冷凍保存します。これで、いつでも、手軽に食べられます。とろろ芋は、酸化して色が黒くなりますが、一度冷凍すれば、不思議と黒くなりません。大根下ろしも、同様にすると、手軽に食べられます。 ※麦ご飯を炊き、自然解凍したとろろ芋をかけるだけ。お米は、無洗米。麦は、ビタバレーという割麦を使うと、研ぐ必要がないので簡単です。麦を入れれば、どんな高級米も、味が無くなりますからね…(^o^;)
快適な身体のために、食物連鎖ならぬ生活連鎖の見直し…
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六浄豆腐については、ここをクリックして下さい。

綺麗に見せたい…そう思うのは、女心ですが、そのために、ボディスーツ等の体型補正下着で、目一杯締め付けている方が、いらっしゃいます。身体の中で、締め付けて良いところは、「気」だけです。それ以外は、締め付けることで、細胞を圧迫してしまい、機能を低下させてしまいます。
補正下着で、体型を誤魔化す…子供の頃、親に言われましたっけ、「嘘つきは、泥棒の始まりだ」って…(^o^;) 誤魔化さずに、自力で筋肉を引き締めましょう♪
※なお、医師から食事制限を受けている方は、かかりつけの医師にご相談下さい。
そのまま食べると、イカの薫製のような食感で、お酒が進みます…(*^_^*) 水につければ、凍り豆腐と焼麩の中間の食感になります。癖が無いので、様々な料理に合います。
通販(http://www.yamagatabussan.com/)では、55g入×6袋・3,150円+送料740円(関東地区)で、販売しています。(@648円) 地元のスーパーでは、500円で売られているそうです。
食べてみたい方には、私の個人的消費分を、お分けしております。ただ、常備品では無いため、在庫が無い時もありますので、事前にご確認下さい。
※なお、医師から食事制限を受けている方は、かかりつけの医師にご相談下さい。
1.乾燥ワカメを、袋の上から細かく揉み砕き、ボールに入れて、タップリの水を注ぎ20分置く。(お湯なら、2分でOK)
2.納豆をスプーンで潰した後、良くかき混ぜる。(苺用のスプーンが便利です)
3.水を切った「1」に、「2」を入れ、三杯酢やドレッシングをかけて混ぜれば完成。
※分量は、お好みで加減して下さい。
もずくのとろみを、納豆の粘りで代用した一品です。一人前の材料費30円位です。普通の腸なら、翌日スッキリ♪


1.フライパンに、水600ccを入れ、沸かす。
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←もし、こんな部屋に住んでいたら、良くなるはずの症状も、良くなることはないでしょう…。その部屋は、心身の状態を、表しているようなものですから…。
医療に頼る前に、まずは、部屋の片付けをしましょう♪
「うちは狭いから…」という言い訳…狭ければ、物の数を減らせばOK♪
「片付けが下手だから…」という言い訳…上手くなるように努力すればOK♪
「忙しくて時間がない…」という言い訳…一度に全部行うのではなく、一日一箇所ずつ行えばOK♪
年輩者に多く見られる、家の周りを、植木鉢だらけにしている家。本人は、綺麗なつもりでも、客観的に見たら、雑然としているだけにしか見えません。差詰め、湿布を貼りまくっている身体です。

朝起きたら、窓を全開にして、空気の入れ換えをしましょう。アパート/マンション等の真ん中の部屋の場合は、空気の流れが悪くなりがちなので、玄関も開けましょう。(防犯のため、チェーンロックをかけて)
家にいる時は、一日数回繰り返します。家中隅々まで、空気が変わるように、風呂場等の扉も開けましょう。

硬い寝具が腰痛に良い…整形外科では、良く言われますが、その割に、整形外科は、腰痛の患者さんで賑わっています。変だと思いませんか?
仙骨は、呼吸にも連動しますが、硬い寝具に、仰向けに寝ると、仙骨が当たってしまいます。それでは、連動出来ません。かといって、横向きになれば、肩の骨が当たるようになり、痩せている方は、腕が痺れてしまい、寝ていられません。仰向けに寝ても、横向きに寝ても、骨が当たる感じがしない位、寝具は、柔らか目にするのが、身体のために良いのです。
ちなみに、下の画像は、恥ずかしながら、私の使用しているベッドです。

ベッドマット ウレタンマット 固綿布団 敷パッド2枚の5層構造です。さすがに、ウレタンマットは、6年使っているので、中央部が多少凹んでしまいましたので、使わなくなった夏用肌掛布団を入れて、補正しています。なお、購入時の価格は、ウレタンマット2,980円 固綿布団2,900円 敷パッド1,500円&1,000円でした。これで、6年使っていますが、快適に寝られます。人生の1/3は、寝ているのですから、もっと、快適な睡眠環境を追求しましょう。

日本の一般的な寝室は、家族で川の字 夫婦で二の字が多いもの。しかも、寝る位置は、毎日同じです。
新婚時代は、互いに向かい合って寝ていたものの、倦怠期を迎えて、お互い背を向けて寝る…自由に寝返りを打つことで、身体は、リセットされるのですが、これでは、寝ている間も、偏った動きになってしまい、リセットされません。寝る位置は、毎日変えましょう。