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◆女性専用を謳っている店に、男性が女装をすれば、入れて貰えるでしょうか? ◆興信所ではありませんから、お申し込みの際に、パソコンが使える/使えないの調査は、致しません。お申し込みになる方の良心に、任せています。(アドレス・文面で、わかりますが…) ◆2008年春までは、メールフォームにチェック機能が無かったため、代理予約で、インターネットをご覧になれない方が、大勢ご来室になり、朝、予約状況を更新すると、30分で満員…という現象が起きました。 ◆代理予約で、ご来室になった方は… ▲予約確定メールを見ていないために、時間を守らない。1時間前に、ご来室になり、ベルを押しまくる人も…(◎_◎) ▲やたらに、電話をかけてきて、留守電に質問を入れる…(>_<) ▲通えば治る…一般医療機関と同じ考えで、「パソコンが使えないから、次の予約をしていく」と、平然と言う…(゜;)エエッ ▲類は友を呼ぶで、やたらに、インターネットをご覧になれない方を、紹介する…(/--)/ ▲「痛いのは、仙骨じゃなくて、膝なんですけど、その治療はしてくれないんですか?」…はぁ?(;´Д`) ※信じられない最悪なケースとしては… ▲予約時間が過ぎているので、電話をしたら不在。1時間後に、「場所がわからなかったので、帰ってきました」と電話!(゜;)エエッ ▲同じく、電話をしたら、本人は、「はぁ? 何ですって? おたく誰?」(-_-#) ▲オフィスNという屋号すら、覚えていないために、別のところに行った…あっ\(◎o◎)/! ▲「何で、本人じゃなきゃダメなんですか? 本人は、メール出来ないんです!」と、メールで逆切れ…(>_<) ▲予約が確定していないのに、ご来室になった! お帰り戴いたら、後日、紹介者が、怒鳴り込んできた…あっ\(◎o◎)/! →「インターネットが出来ない」と申告があった時点で、次回からの予約を、お断りしました。 ◆仏の顔も三度まで…私は、単なる凡人なので、上記のような事態に遭遇すると、精神状態が乱れて、しばらく施術に影響してしまいます。 ◆サービス業ですから、ご来室の方に、不快感を与えないようにしなければなりません。ですから、明らかに「パソコンが使えない方」と、判断出来ても、指摘しません。それを良いことに、その後、平然と代理予約をされた方が…(>_<) ◆インターネットをご覧になれない方になりすまして、これから代理予約をしようとしている方…貴方に、良心があるのなら、嘘をつかれた人の気持ちを考え、代理予約をしないで、誰でも受け入れてくれる治療施設を、探してあげる。または、パソコンが使えるように、しっかり教えてあげましょう! ◆代理予約が認められた場合は、代理で送信された方を含め、今後のお申し込みを承りませんので、ご了承下さいませ。 |